エルドフェルストーブの煙突

薪ストーブ

 

 

Tentipi9の煙突の収納について

 

Tentipi9のサイズだと、煙突を構成するピースは9個になる。

これをストーブ本体に収納する時は、3つにまとめなければいけない。これが意外と悩んでしまう(汗)。購入時の状態をすっかり忘れてしまったので、撤収の際、こうでもないああでもないと毎回試行錯誤を繰り返していた。だが、悩んだことが恥ずかしくなるくらい単純なことだったのだ(笑)。ただ、購入時にこうであったかは定かではない。たぶん違っていたと思うが、とにかく簡単な順番で3つにまとまったので、これで良しとしよう。

 

左から細い順(煙突の先端)に並べ、A、B、Cと3つのグループに分けた。Cが1個になったのがちょっと気になるが(笑)。

 

 

それを、グループごとにまとめて収納。実に単純なことなのだ。

 

 

ちなみに、こんな分け方もある。これも、ひとつの組合せだと思うが、実に覚えづらい(笑)。

 

 

正確な数字まで言及する気はないが(と言うか、その計算方法が分からない 笑)、確かに何通りかの組合わせがあるのだろう。その中で、一番シンプルなパターンは何ぞやと、撤収の度に、頭の回転のトロいおじさんは、いつも悩んでいた(汗)。

記事にするほどのことではないが、自分と同じ混乱に陥った諸兄が、もしかしたら居られるかなと思い書いてみた。たぶん、自分だけだと思うが(笑)。

 

 

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