新戸キャンプ場 (7) (1)

¥2000

〒252-0176 神奈川県相模原市緑区寸沢嵐2362

☎ 042-787-0141

IN AM8:30 OUT AM11:00

●相模湖駅から自転車 13km  1時間

Solostoveに癒されて

新戸キャンプ場

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秋のはじまり

新戸キャンプ場

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陽の当たる河岸で

新戸キャンプ場

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GWの新戸

新戸キャンプ場

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ヒーターアタッチメント

新戸キャンプ場

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ハスラーで車中泊

ハスラー・新戸キャンプ場

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ハスラーをキャンプ仕様に~テーブル

ハスラー・新戸キャンプ場

 

新型ハスラーMR52S

キャンプ仕様に改造してみる。

改造と言っても

いつでも取り外しが出来るように

そう、あまり頑張らない程度に。

 

現在所有しているものとか

市販のものを組合せ

思わぬシンデレラフィットに期待しながら。

 

今度はテーブルを取り付けてみる。

 

結果、こんな感じになった。

 

 

取り外して車外で使用。

 

 

車内での使用は一般的な設置方法。

Z型と凸型の金具を噛ませて取り付ける。

ラゲッジ両脇のボトルキャップをはずして

M6サイズのZ型の金具を取り付け

テーブルには凸型の金具を取り付ける。

 

 

で、問題は車外。

テーブルをどうやって車と連結させるか。

 

うまいことにスノコの下側に隙間があった。

そこにテーブルを出し入れすればいい。

差し込んでもグラグラしないように

テーブルの厚さと幅に合わせて

隙間の寸法を調整する。

 

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まどろみキャンプ

新戸キャンプ場

 

昼過ぎから雨予報の新戸キャンプ場。

降り出したら今日はひと晩中降るみたいだ。

さっそく物干し竿のタープの出番がやってきた。

道志川の流れとタープに当たる雨音を聞きながら今日一日を過ごそう。

 

でも、午後1時になっても、3時になってもいっこうに降る気配がない。

タープの下でずっと雨を待ってるみたいだ。

思わずうとうとと寝入ってしまう。

 

川の向こう岸は青野原。

家族連れが目立つ。けっこう奔流の道志川。

子どもの歓声が、川の流れにかき消されながらも聞こえてくる。

 

それと対照的に、

こっちは一人もんか二人連れが多い。

これは偶然なんだろうか?

 

 

翌日の雨上がりの撤収を考えると憂鬱になるので、今日は車中泊にしよう。

車中泊、まだ眠れないほど暑くはないし、もちろん寒くもない。

ただ、天井が低いので、前後の方向転換がちょっとしんどいだけだ。

 

結局、局地的な豪雨は新戸キャンプ場をかすめるように去っていった。

夜中に降った雨はわずかで風もおだやかだった。

 

道志川のほとりで、予約なしのソロキャンプ。

適当なサイトを見つけてタープを張る。

腹が減ったら適当に料理を作る。

まどろみながら、日がな一日ぼんやり過ごす。

 

翌朝は6時に起きて、ブランパンとコーヒー。

コーヒーは2杯飲んで8時半にチェックアウト。

こんなキャンプ、悪くない。

    

 

 

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